株洲工具 総合カタログ
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技術的特長同じ加工条件にて超硬シャンク突き出し量L≦6D。鋼シャンク突き出し量L≦3D。鋼シャンク時間衝撃の振動による加速度衝撃の振動による加速度時間超硬シャンク剛性を強化することにより、加工中の振動を抑える。また、同じ振動の水準を保ちながら、突き出し量を長くすることは可能。そのため、超硬シャンクは鋼シャンクより防振効果に優れ、振動幅と時間を低減します。特に突き出し量が長い場合、より優れる加工精度、表面精度を実現。超硬防振ボーリングバー超硬防振ボーリングバーA 216

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